104歳が実践する毎日の食事術とは?

『100歳まで元気でボケない食事術』(堀江ひろ子、ほりえさわこ・著)
料理家一家・堀江家のひいじいは104歳。生活習慣病やボケを防ぎ、健康寿命を延ばす、秘伝の60レシピと食の知恵を公開

生活習慣病やボケとは無縁。1日四千歩歩き、2日に1冊本を読み、週に1度はスーツで外出し、毎年旅行を楽しむスーパーシニア。
元気の秘密は、食事術にあり! ひいじいの妻であり料理研究家の草分けの故・堀江泰子、娘のひろ子、孫娘のほりえさわこと3代続く料理家一家秘伝の健康長寿レシピと食の知恵を公開。

●堀江家の食事術が健康長寿に効く理由
●シニアに不足する栄養素がとれ、作りやすく食べやすい60レシピ 肉/魚/野菜/卵・牛乳・豆腐・豆/乾物・缶詰/ごはん・もち・めん
●「毎日5粒」ひいじいの長寿豆レシピ
●オオママの長寿レシピ
●ひいじいオリジナル「正夫体操」
●「朝ごはんは残り物」が体にいい/トマトジュースとヨーグルトでインフル撃退/電子レンジで健康寿命が延びる/食べる量が減ったら味付けは濃くしてもいい/リタイア後は食を趣味に/老いを隠さず笑い話に など
【2019年12月現在】

 

<中身をちょい見せ>